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リタイアメント・オーストラリア

「今月のおすすめコンテント」は、本サイト2013年12月22日号に掲載された投稿作品です。「ワーホリ〔注〕」としてオーストラリアにやってきて、永住の夢を果たそうと、それこそすべてを投げ打って努力した人の手になる作品です。掲載後6年をへた今になっても、毎月20人は下らぬ読者があります。自らぎりぎりの生活をしながらも、困った人への配慮をめぐらしえた人物による、ワーホリ・テイカーたちの一ドラマです。では、その作品『再会苦慮』にご案内いたします。

〔注〕ワーキングホリデーの通称。

リタイアメント・オーストラリア

11月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,352人で、10月の1,429人から77人、5.4パーセントの減少となりました。8月に1,559人のピークを成して以来、連続3カ月、合計して207人、14.8パーセントの降下です。 詳細記事

リタイアメント・オーストラリア

2019年12月3日、オーストラリア連邦準備銀行は月例理事会を開き、政策金利を0.75パーセントのままに据え置くことを決定しました。 詳細記事

両生空間
No.287

以下は「牽強付会」〔(けんきょうふかい)自説への無理なこじつけ〕も甚だしいと言われかねない話です。そこで最後までお付き合い願えるものかどうか心もとないのですが、そう願って書き始めることといたします。

そのまずはじめに、これがどう“牽強付会的”なのかを言っておきますと、ここに挙げます二つの話は、結局、同じことではないかという、私としては一種の発見談なのです。ただ、その二つの話の出どころが、あまりに隔たり過ぎているがゆえに、両者を結び付けることに、一抹の危惧があるからです。

そういう次第で、“冒険”をかえりみず、むしろ、その「こじつけ」を武器とすらして、今回より「“KENKYOFUKAI”シリーズ」を開始し、先に連載した「パラダイム変化」シリーズの第二弾ともしたいと思います。

そこでまずその初回として、そのイントロともいうべき一つの発想――違って見えても「同じもの」――を提示いたします。

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私共和国
No.224

 PSA値、大きく改善

 越境体験=自覚的取り組み編=その23

QL-Day 326(2019年11月24日〈日〉)

この欄の5年前の3月に、エクササイズについての以下のような記事があります。 詳細記事

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