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リタイアメント・オーストラリア

五輪はおろか、あたかも地球崩壊元年になるかの危うい気配の漂う2020年。そのしょっぱなにお届けする「今月のおすすめコンテント」は、まともに突き詰めれば、とてつもない結論が潜んだテーマ、「フリー・エネルギー」です。かつて、国際電話はおそろしく高価な通話法でした。それが今ではほとんど“ただ”。つまり、電磁波の利用は一定の装置さえあれば、そんなものだったのです。水も、空気も、その種のものです。それがエネルギーさえもそうであったとするなら・・・。気候変化はもはやこの世の終末を思わせるレベルまで来ようとしています。その変化の原因が、そのもともと「フリー」のものが利用できなくされているばかりか、極めて汚いエネルギーを売ることで膨大な利益が稼ぎ出されていることに由来するとするなら・・・。そんな議論「フリー・エネルギー」にご案内いたします。

両生空間
No.290

バックシャン

《多様多彩》――「花との交信」(No.2)

【撮影者 山本 哲朗】

旧古河庭園にて

両生空間
No.290

神にのぞむ

《多様多彩》―― Following My Dreams(No.2)

【写真投稿 パンナ】

アゼルバイジャン首都バクー、ビビヘイバットモスクに於いて

両生空間
No.290

裸の王様を「裸」って言おう(第二回)

《多様多彩》 投稿者 幸子

 

「象徴」というだまし玉

 

このようなことを言うと、決まって皇室支持者たちから「気に入らないなら、日本から出ていけ」と言われる。言われるまでもなく出て行きたいが、その金も力もない。幸か不幸か言論の自由はある国なので、その点にほれ込んで、精いっぱい、とやかく言わせてもらう。 詳細記事

私共和国
No.227

 「QL;コンタムライフ実践編」と改題

 越境体験=QL;コンタムライフ実践編=その1

QL 1Year+14Day(2020年1月7日〈火〉)

ほぼ2カ月ぶりに水泳。二度の中休みを入れて800メートル。おかげで合計タイムは悪くない。だが、やはり事後、喉への感染がある。うがい薬で退治。以前は平気で泳げていたのだが、それだけ水が汚れているのか、それとも、こちらの免疫が弱っているのきあ。 詳細記事

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