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リタイアメント・オーストラリア

ガンは味方だった

今月のおすすめコンテント

6年前のちょうど今ごろ、私は宣告された前立腺ガンをかかえて、深刻な心境にありました。専門医の助言に従って、全摘手術を受けるか否かの選択を迫られていたからでした。結果、手術を受けない選択をしましたが、心身健全なまま、現在に至っています。そこで何が起こったのでしょう。ではそのストーリー「ガンからの『回復』に思うこと」にご案内いたします。

3月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,368人となり、2月の1,225人から143人の増加と、大きく反転しました。下表が示すように、3月上旬には、1,000人を割っている日もありましたが、その後、顕著な増加が見られました。 詳細記事

リタイアメント・オーストラリア

連邦準備銀行理事会の定例会議は、7日午後に行われます。情報が入り次第、掲載いたします。

両生空間
No.295

今、世界を震撼させている新型コロナウイルスについて、「理論人間生命学」の見地からそれを見ると、ある興味深い視野に達する。

このウイルスの出どころが中国だろうが米国だろうが、また、その発生起源が自然だろうが人造だろうが、その世界の憎まれ者は、世界のあらゆる国を麻痺に陥らせるに足る破壊力を縦横に見せつけている。

確認しておこう。ウイルスとは、生物体であると同時に情報体でもある。それは自己繁殖力は持たないが、寄生相手に取り付いて情報を植え付ける。コロナの場合、即座の発症はさせないが二週間ほど身を隠し、その間に密かに感染を広げた後に発病させるとの“戦略”を展開している。その戦略に、世界は、ものの見事に打ちのめされている。 詳細記事

両生空間
No.295

多彩な交易の投影

《多様多彩》―― Following My Dreams(No.7)

【写真投稿 パンナ】

撮影場所:イランのシラーズのモスクにて

両生空間
No.295

サクラに吹雪

《多様多彩》――「花との交信」(No.7)

【撮影者 山本 哲朗】

名前:染井吉野

撮影場所:荒川河畔

コメント: Tokyoの満開のサクラが329日、雪に見舞われた。

22日に満開の発表があったが、満開後に東京で1cm以上の積雪を観測するのは1969年まで遡り、何と51年ぶりとのこと。  詳細記事

私共和国
No.232

「カワイー」祖父・孫関係

越境体験=QL;コンタムライフ実践編(その6)

QL 1Year+90Day(2020年3月23日〈月〉)

店主の家族事情と、コロナ禍によるレストラン業自粛要請とが重なって、店が昨日、閉店した。今日はその店終いの手伝いに行ったのだが、そこで興味深い話題が生じた。店で働いてきた日本人ワーホリ女性(23歳)と一緒に片付けをしているシーンが、店主の奥さんにほほえましく映ったらしい。「あなた達って、お爺さんと孫って関係よね」。50歳の年齢差なら、まさしくそういうことなのだ。 詳細記事

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