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本『両生歩き』サイトの過去10年ほどの利用状況の推移を、2種のデータを用いて分析してみました。その結果が示す要点は、顕著な成長の4年余りの後、2年間ほどの頭打ち期があり、そして直近2年間の下降という、長期的昇降現象が見られます。その中で、コロナ禍の影響は甚大なのですが、その他方で、訪問者の定着化が見られることです。

そこでまず最初に、2014年末以来の長期的な推移を見てみましょう(図―1)。

〔注記〕縦軸の数字は月総ヒット数ではその百倍が実数値、日平均訪問者数ではそのままが実数値。日付間隔は一定ではない。

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リタイアメント・オーストラリア

新サイト「フィラース」のご案内

今月のおすすめコンテント

「今月のすすめコンテント」は少々趣向を変えまして、まだご存知のない読者へ、昨年9月に開設された新サイト『フィラース Philearth』のご案内です。この新サイトは、この『両生歩き』の過去の展開を土台に、さらに視野を広げ、あるいは、地球環境から宇宙環境までを視界に入れるものです。ことに、その議論の中心を「理論人間生命学」という私たちの生命や健康問題をいっそう異次元において見ようとするものです。きっと、新たな思考のパラダイムを開いてくれるものと確信するものです。では、その新サイトへご案内いたします。

両生空間
No.316

8. Postscript

 

 

As I mentioned at the end of “Introduction”, ahead of publication of this book, I designed the cover by myself. This is why its looks is amateurish. On this cover, anyway, one bird is about to fly out into the big sky towards higher through the “window” which opened to the sky. 詳細記事

両生空間
No.316

コロナワクチン

《多様多彩》――「花との交信」(No.27)

【撮影 山本 哲朗】

 

名前:紅梅

撮影場所:小石川植物園

コメント:この部屋に何用だっけ春の昼 渡辺善夫 詳細記事

私共和国
No.253

パワー源は共振にあり

越境体験=QL;コンタムライフ実践編(その27)

QL 2Year+52Day(2021年2月14日〈日〉)

このごろ、うるさく舞い込んでくるジャンクメールに、健康増進をうたったものが目立つのだが、結局は、何やらうさん臭い品物や手法を売りつけようとするのがその目的だ。

人々の間に健康意識が広がることはよいが、それを商品にするというところで、相変わらずの商品頼りを繰り返している。簡単なことなのだが、健康の要点は、それがマネーでは買えないということなのだ。 詳細記事

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