• 01月

    • マツダの軽で地球を放浪車旅中の友人ごフーフが本を出しました。写真のようにどれが書名か分らんですが、『今夜世界が終わったとしても、ここにはお知らせが来そうにない。』で、著者は石澤義裕。まだ現物未見で、無精ながらのご案内。

    • 新年を迎え、自らを《検出器》としてゆこうとの思いをあらたにしている。健康であることも、そのための条件作り。年金生活者であれることも、また、別の意味での条件のひとつ。こうした諸幸いを得られて、この仕事をより充実させて行きたい。むろん、良き人たちと出会えていることも。