【写真投稿 パンナ】

 

撮影場所:イタリア、ランペトゥーザにて

【撮影者 山本 哲朗】

 

名前:ハイビスカス

撮影場所:板橋区熱帯植物園

コメント:強い光には必ず濃い影がつきものです‥‥。

【撮影者 山本 哲朗】

名前:オトメツバキ

撮影場所:六義園

コメント:その名にふさわしい容姿、色合い。まさに可憐な乙女の風情

【写真投稿 パンナ】

撮影場所:ジョージアの首都トリビシに近いムツヘタのジワリ修道院にて

 

宗教にも満たぬ「象徴」を戴く国って?

 

私は世界中の宗教を知っているわけではないし、日本国内の宗教も、ごく大まかに、知っているだけだ。仏教、神道、キリスト教、といった、いわば通称を知っているだけで、現実の事細かい宗教法人名は知らない。それぞれの宗派や系統がそれぞれ宗教法人としての登録をしているようだ。2014年の日本の宗教法人数は181,810だという。少なくとも日本国内のそれらをことごとく検証した上で言うのが理想だろうが、ここでは乏しい自分の宗教遍歴をもとにして述べさせてもらう。それでも、10かそこらの宗教には係わりあってきた。それらの宗教には教祖がいて、教義があり、経典、教科書あり、救済や許しがあった。神道のように無い無い尽くしはあり得なかった。 詳細記事

 

「象徴」は「日の丸」だけで十分

 

憲法9条と天皇制はセットだと、よく言われてきたその意味を私はしっかり理解してはいなかった。その天皇制とは漠然と天皇制である必要はなく、アメリカ製の象徴天皇初代一人でよかったのだ。初代死亡で日本が天皇制廃止と戦争放棄廃止を同時にやっても、アメリカは文句を言えないはずだ。憲法1~9条が一掃できる。天皇条項と戦争放棄だ。晴れて国民条項が憲法の最初に躍り出る。やっと本物の国民主権である。 詳細記事

【写真投稿 パンナ】

キリギスタン、ソンクル湖畔にて

【撮影者 山本 哲朗】

名前:ナガミヒナゲシ

撮影場所:中仙道沿い

コメント:日本のいわゆる雑草にとっては強力な外来種で、10数年で道端はほとんど席巻されてしまいました。

【撮影者 山本 哲朗】

旧古河庭園にて

【写真投稿 パンナ】

アゼルバイジャン首都バクー、ビビヘイバットモスクに於いて