HPデザインを新装

伝統の江戸小紋模様を現代風にあしらう

読者の皆さん、今号からのHPのデザインの変化にお気付きでしょうか。ただ、一見するだけでは、おそらくそうとは気付きにくいはずです。というのは、遠目からでは淡い一色にしか見えない、江戸小紋とよばれる日本の伝統的デザインのひとつを用い、旧来の折り紙風下地パターンはそのまま生かし、淡い着色に代えてあしらってみたものであるからです。 詳細記事

6月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,145人となり、5月の1,136人から9人の微増となりました。

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5月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,136人となり、4月の1,277人から141人の減少となりました。こうして、昨年8月の底からの復活基調に、終息のサインが現れはじめているようです。

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4月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,277人となり、2月の1,233人から44人増となりました。こうして、昨年8月の底からの復活基調は、起伏はありつつも、着実な増加傾向にあると観測できます。

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3月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,233人となり、2月の1,144人から11人減でほぼ横ばいとなりました。昨年8月の底からの復活基調については、小規模な上下動を見せつつ、その傾向は持続していると観測できます。

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2月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,244人となり、1月(1,161人)からさらに増えて、昨年8月の底からの復活基調がいっそう明確となってきています。

この引き続く復活の要因は、「天皇の陰謀」への伸びが弱まりつつも続いているほか、「両生空間」の最近の記事への微増が続いています。 詳細記事

一昨年8月より、本サイト掲載の翻訳『天皇の陰謀』について読者アンケート調査をしてきましたが、その回答が、昨年末時点において、以下のように集計されました。

回答合計は34(男31、女2、NA1)、年齢層は10代から80代まで全般にわたり、加重平均年齢は52歳、そしてその見解もとても多様です。全員が日本国籍者。海外居住経験者は7人。

なお、回答明細は、下に掲載の集計表および自由意見をご覧ください。

また、調査に協力いただきました皆さん、誠にありがとうございました。 詳細記事

12月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,069人となり、11月の1,241人から200人弱減少し、再び9、10月のレベルに舞い戻りました。

今回の減少は、10年以上も昔の初期の記事が目立って伸びたほかは、全体的に横ばいに加え、ことに最近の記事の落ち込みがその要因です。 詳細記事

11月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,241人となり、10月の1,045からほぼ200人との大きな増加となりました。こうして、オリンピックの影響と見られる8月を底に、回復基調が見え始めています。

【注】今回から、表示期間を過去2年間に短縮し、最新の傾向を見やすくしました。また、これまでの「両生空間-2009」(黄緑線)は、事実上、管理用ヒット数のため削除しました。

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10月の一日平均訪問者数(下グラフでの赤線は1,045人となり、偶然にも9月と全くの同数となりました。しかし、各11項目(後述のように1項目を追加)へのヒット数は、いずれも顕著な増加を示しています 詳細記事