12月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,267人で、8月に1,559人のピークを成して以来、連続4カ月、合計して292人、18.7パーセントの減少です。これはほとんど一年前の水準への逆もどりです。 詳細記事

前回、この10月の本サイトへの訪問者数の減少について記事にしました。その後、データを分析した結果、何よりもまず、10月の総ヒット数が9月より16パーセントも落ちていることがあげられます。ただ、10月の一日平均訪問者数の低下は7パーセント弱ですので、前者を補っていることが判ります。また、この総ヒット数を日別に見ると、月の中旬と下旬に目だった減少があり、中旬は台風19号による洪水や停電、下旬はラグビーのWCの8強トーナメント戦による影響と考えられます。 詳細記事

前号でもお知らせしましたように、当サイトへの訪問者数の増加が着実です。ことにこの一年での増加は顕著で、この8月の「一日平均訪問者数」は1,500人台の半ばにも達しました。そこで、こうした増加の要因が何なのか、過去のデータに加え、この8月のデータを細分集計し、その変化を探ってみました(下表)。 詳細記事

8月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,559人となり、本サイト開設以来、初めて1,500人台に乗ったばかりか、一気にその半ばを越えるまでジャンプしました。先月の1,405人からは11.0パーセント増、また、昨年8月では957人でしたので、一年で63.0パーセントの伸びです。 詳細記事

7月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,405人で、6月の1,415人から10人の減少となりましたが、1400人台はなんとか維持しました。月の中旬までは1300人台後半にまで下がっていましたが、月末になって夏季休暇シーズンを迎えためか、訪問者が回復しました。ともあれ、昨年の7月は949人であったのですから、一年で456人、48パーセントという、大きな伸びを獲得してきたこととなります。

If you know anything about David Bergamini, who is the author of JAPAN’S IMPERIAL CONSPIRACY and died in 1983 at 54 in distress, please contact me. As I wrote in a number of articles in this blog, the translation of the volume continually has had a significant number of readers and does not decline even six years have passed since the net-publication after the translation completed.  詳細記事

読者の皆さんにおかれましては、すでにお気付きのように、本サイトは、広告を一切、掲載していません。また、本サイトの購読に一切の料金も求めてはいません。つまり、本サイトは、お金に関する一切の負担やインセンティブを取り除いた、言うなれば完全フリーのサイトで、それにより、金銭価値という力学――余りに世界を歪めている力――の働かない場を提供し、一種の“無重力”の環境を作ることに心掛けてきています。

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6月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,415人で、5月の1,473人から3.9パーセントの減少となりました。5月の大幅増の後の反動ですが、それでも1,400人台は維持しています。

5月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,473人で、2月の1,318人から11.8パーセント、1月の1,446人からは1.9パーセントの増加となりました。この5月の値は、昨年10月の本サイト始まって以来の最大値であった1,480人にほぼ並ぶもので、この数ヶ月の漸減を、一挙に挽回するものとなりました。 詳細記事

4月の本サイトへの一日平均訪問者数は1,318人で、3月の1,326人に8人およばないものの、ほぼ並ぶ数でした。ただ、今年の変化をみると、1月の1,446人、2月の1,404人、3月の1,326人と、漸減が見られます。一方、昨年4月では988人でしたので、この一年間では33.4パーセントの伸びとなりますが、昨年11月の1,480人のピークからは172人、11.6パーセントの減少です。 詳細記事