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No.375 2026年 3月 22日号
今号の目次
生命の別面の厳正な真実
運動順調
発行人
ひと月前の兄の心臓動脈瘤破裂による急死といい、12年前の母の心不全によるこれも突然死といい、私の親族、少なくとも母方には、いわゆる「突然ころり」の遺伝体質がありそうだ。 詳細記事 →
3月9日〈月〉
走り、6キロで52分43秒。
詳細記事 →
「はじり」でなく「走り」に
二度目の救急車体験
放射線治療へ
冬季谷川岳より無事下山
いよいよの山入りを前に
大江健三郎の生家を訪ねて
ミカン加工作業の日々
自分式「創造性への秘密ルート」
転移なし
いつの間にやらの〈遅老効果〉
はじりは14キロが限度みたい
のた打つ「三周目」
「ひとり静かに」とは
愛用靴にせっつかれ
ペシミスティックな話
順調な運動習慣
《健康道》のすすめ
坐骨神経痛なのかどうか
「命じまい」との背中合わせ
続々 ・ 健康って何だろう
「働いた感」「やった感」
続・健康って何だろう
〈金にならない仕事〉の働き方
キロ9分でいいじゃないか
健康って何だろう
確かに「仕事」は続けるべきだが
8キロはじりを6日連続
アフガニスタンを旅して
キロ8分台後半の日々
中央アジア歴訪(アフガニスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタン)
中央アジア歴訪(キリギス、カザフスタン、ウズベキスタン、タジキスタン、アフガニスタン)
中央アジアの国々へ
坐骨神経痛とのやり取り
日本での新体験
使い放しはいけない