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No.279 2022年 3月 22日号
今号の目次
PSAは経過見
3QsP Day 230(2022年3月9日〈水〉)
『フィラース』に、「四分の三プロジェクト」への覚書を掲載した。つまり、この先25年間への企画のメモである。それは、
の4領域としているのだが、これを「理論人間生命学」とどう結びつけて行こうか。すでに、3の「宇宙摂理の探究」として、その方向は打ち出しているのだが、ことに、科学の辺縁部や情報生物学のあたりをねらい目として。 詳細記事 →
生命の別面の厳正な真実
運動順調
「はじり」でなく「走り」に
二度目の救急車体験
放射線治療へ
冬季谷川岳より無事下山
いよいよの山入りを前に
大江健三郎の生家を訪ねて
ミカン加工作業の日々
自分式「創造性への秘密ルート」
転移なし
いつの間にやらの〈遅老効果〉
はじりは14キロが限度みたい
のた打つ「三周目」
「ひとり静かに」とは
愛用靴にせっつかれ
ペシミスティックな話
順調な運動習慣
《健康道》のすすめ
坐骨神経痛なのかどうか
「命じまい」との背中合わせ
続々 ・ 健康って何だろう
「働いた感」「やった感」
続・健康って何だろう
〈金にならない仕事〉の働き方
キロ9分でいいじゃないか
健康って何だろう
確かに「仕事」は続けるべきだが
8キロはじりを6日連続
アフガニスタンを旅して
キロ8分台後半の日々
中央アジア歴訪(アフガニスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタン)
中央アジア歴訪(キリギス、カザフスタン、ウズベキスタン、タジキスタン、アフガニスタン)
中央アジアの国々へ
坐骨神経痛とのやり取り
日本での新体験
使い放しはいけない