TST Day 215(2022年10月29日〈土〉)

朝、シドニーに帰宅。

午後、さっそく8キロのはじり。結果は1時間7分53秒とタイム的にはお粗末。ただ、往路が34分45秒に対し、帰路が33分8秒なので、1分半ほど短縮。時差ボケと暑さの中ではまずまずというべきか。 詳細記事

TST Day 193(2022年10月7日〈金〉)から

TST Day 208(2022年10月22日〈土〉)

ネパールのアンナプルナ・サーキットでトレッキング中。

TST Day 184(2022年9月24日〈土〉)

5年前の今日、くも膜下出血で入院、16日間の病院生活となった。後で聞いたのが、見込みは生死半々だったという臨死状態。確かにこの体験は、私の人生を変えた。ただ、その直後は、自分の体験したことの意味がよく判っていなかった。むろん、はじめてのことなので、こういう体験もあるのかという程度だったのだが、その後、ほかからの情報も得ながら、その半越境体験との意味をつかんでいくこととなった。 詳細記事

TST Day 164(2022年9月7日〈火〉)

8キロのはじり、1時間3分34秒。ようやく、3分台となった。この新記録の立役者は、肛門絞り。続けてきた腹筋も役立っているはずだが、それに加えてのこの肛門絞り。実はこれ、またぶり返してきた脱肛対策として始めてきているものだが、それがなかなか難しい。技術的に難しいというより、意識を集中していないと持続できない。すぐに気がよそにゆき、忘れてしまっている。 詳細記事

TST Day 149(2022年8月23日〈火〉)

一つの大きな発想転換をしてみたい。それは、夜の眠りについて、それを自分の《近量子ゾーン》と捉えること。

すでに私は、夜の眠りを二回に分ける生活をしてきている。そして、夜中の数時間を、自分の〈非局所的〉時間に分け入る時と捉え、あえてそれを作ってきている。

それに、年喰うと、どのみち夜中に目覚めさせられる。ならばそれを機会として、両界のはざまを彷徨ってみるのも手だ。

つまり、おおむね自分の一日は三分されて、あたかも一日に三日分を生きているかのごとくである。 詳細記事

TST Day 133(2022年8月7日〈日〉)

二週間の、タイ、カンボジア旅行への出発。またしても(6年前のNZ旅行)、空港でビザ問題発覚。この4月で再入国ビザが切れていた。乗り継ぎのシンガポールでの真っ先の仕事は、空港内からオンラインでのその申請。料金は430ドル也。これでこの先5年間、オーストラリアからの出入りはOKだが、旅行しない場合、無駄な出費ではある。 詳細記事

この記事では、私の究極の空想を楽しんでみたい。そして“それ”を、「雲子」と呼んだらどうだろう。そういうそれとは、量子とか、素粒子とかとよばれているもののことなのだが、その粒だか波だか断定できないものは、私の直観を含めて言えば、超微小ながら、輪郭のぼやけた、雲状の存在なのではないか。そしてそもそも、粒だとか波だとかとして捉えること自体、既成かつ地球的な発想に慣れ親しんだ発想だと思う。 詳細記事

TST Day 118(2022年7月23日〈土〉)

今にも降り出しそうな空なのだが、土曜のプールは人が多い。そこで今日ははじりと決めた。そして今日も、ハイピッチ走法で走り出す。1.5キロ地点で、いつもより1分も早い。ただし、さすがに呼吸がきつい。4キロの折り返し点では、2分も短縮、さすがに、帰路はややペースが落ちてきた。ところが、5.5キロあたりで、水たまりを避けようとして転倒。右肩と右側頭部を地面に打ちつけた。頭は打撲痛だと思うがやや痛む。要注意。 詳細記事

TST Day 102(2022年7月7日〈木〉)

雨天が続いた後の久々の晴れ間。さっそくはじりを8キロ。今日は、ペースを上げようと、足には負担のかかる走りをしたが、トラブルは出ず。そして、タイムは1時間6分48秒と、久々の6分台。4月以来の3カ月ぶり。タイムも悪くないが、それより、そういう走りができるようになってきたのは大進歩。 詳細記事

TST Day 89(2022年6月24日〈金〉)

右足の故障が治り始めたと思うと、今度は左足がなにやら変だ。まるで、右足への配慮にヤキモチを焼き出した左足かのように。それはともあれ、左足首の関節が、急に固くなってきて、柔軟性を欠いてきている。またそのためなのか、はじりの最中、左すねに痛む感じがある。 詳細記事